上司との人間関係でスノボー業界へ転職ありき

上司との人間関係でスノボー業界へ転職ありき

上司との人間関係でスノボー業界へ転職ありき

私がスノーボードを始めたきっかけは、ささいなことでした。

 

 

クラブで旅行に行くことになり、行き先が温泉とスキー場のある施設でした。

 

 

 

スノーボードをやったことのない友達が何人かレンタルして挑戦してみると言うので、私も加わりました。
初めてだったのでみんなすぐには滑れませんでしたが、一日たつとリフトに乗って滑り降りて来ることはだいたいできていました。

 

 

 

しかし私だけはまったく滑ることができなかったのです。ターンする前に転ぶ・・・の繰り返しでした。その旅行中はまったく滑ることができずに終わり、滑れるようになりたいと思ったので、後日別のスキー場に行きました。1人経験者がいたので教えてもらい、1〜2回はターンできるようになりました。それでもまだまだだと思ったので、シーズンパスを買い、近くのゲレンデに通うようになってしまいました。

 

 

 

そして通ううちにローカルの友達ができ、一緒にジブをやるようになりました。ジブというのはレールやボックスを擦るものです。まずは簡単なストレートのボックスから始め、
50-50で抜けるようになったらロックスライドに挑戦しました。ボックスに乗るときにオーリーしなければいけないのが最初は怖かったです。逆エッジになって転ぶこともありました。

 

 

 

やっているうちに怖さにも慣れてきたので、ロックができるようになり、フロントやフロントノーズにも挑戦するようになりました。その頃からレールにも入り始めました。レールは細いし落ちて当たると痛そうなので怖くて慣れるまで時間がかかりました。細いので50-50よりロックのほうが抵抗なくできました。レールではフロントは怖くてなかなかできなかったので、ハイレールやカーブレールやレインボーに入るのに挑戦し始めました。低いレールならフロントでも怖がらず擦ることはできました。ボックスでは乗せ変えやスピンなどもやるようになりました。

 

 

 

 

ジブをやるようになってからは、アイテムのあるパークにしか行かなくなってしまったので、板もジブ用のを購入しました。ただ、友達と行くときにはジブ用とフリーライディング用の2本を持って行き、友達に合わせて滑るようにしています。

 

 

嫌いな上司と人間関係を構築するのは難しいし、世界を狭めてしまう原因にもなりかねない。

 

 

仕事 辞めたい新卒ならではのお話をさせてください。

 

 

何かを成し遂げたいと考えたいときに決めてが大切になってくる。今私が目標としているところは出来れば1000万円単位のお金である。眠れるところを用意しておくことも良いが、出来れば続けていけるような仕組みを構築できるのが理想でもある。今月中で2サイトをガッツリ仕上げていきながら次のステージに行けるようにならなければいけない。

 

 

 

来年は自分の有る意味人生を左右する為のステップになることだろう。良いことも悪いことも全て間に受ける年になる。

 

 

 

 

イケルかどうかじゃなくて、いくしかないのだ。仕事を辞める覚悟を決めるかどうか、もはや2年目、3年目ともなると動き出す。人と比較をするのではなく実力だけで取りこぼさないようにしたいな。

 

 

 

そこまで行くと毎日を勉強期間にしながら、出来ることを網羅していけばいいのである。

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